ABOUT US

設立の経緯

『ラシャス ウィンド アンサンブル』は社会人になっても音楽を続けたい仲間が集まって、1999年に結成された市民吹奏楽団です。
団員は約60名が在籍してり、年一回の定期演奏会、コンクールを中心に地域の依頼演奏や連盟行事等、さまざまな活動を行っています。
2008年には福岡県代表として九州吹奏楽コンクールにも出場。また、2013、2016年には九州アンサンブルコンテストに福岡県代表として出場致しました。

 

 

団称について

『ラシャス ウィンド アンサンブル』の『ラシャス』という言葉は、直訳すると「甘美な」という意味です。
この団称には、「常に美しい音楽を追究し、各人で楽しく音楽を奏でよう」という意味が込められています。

 

MUSIC STAFF

会長

 

尾木 恒雄

 

常任指揮

 

山崎 和彦

トレーナー

 

山下 秀樹

九州交響楽団

トロンボーン奏者

トレーナー

 

森 洋太

九州交響楽団

首席ティンパニ奏者

MEMBER

団員構成

 

団員は約60名で活動で活動しており、年齢層は20~40歳代が中心となっています。​

新社会人となって入団する人を始め、現役高校生や大学生も多く、平均年齢は26歳という若者で構成されています。
結成当初は福岡大学応援指導部吹奏楽団のOBが大半を占めていましたが、現在では様々な経歴のメンバーが集まっています。

練習風景

習日のスケジュールは以下のようになっています。

 

17:45 集合

18:15 基礎合奏

18:45 合奏

20:45 終了

 

練習は合奏を中心に進めています。

クラシックからポップスまで幅広く取り組んでいます。

定期的に会長の尾木恒雄先生や九州交響楽団のトロンボーン奏者 山下秀樹先生にサウンドトレーニングや合奏をお願いしています。